マンションリノベで、
判断して使う材料。

ポリランバーは、便利な材料です。
ただし、使いどころを誤ると、納まりや施工に影響が出やすい材でもあります。
使いこなすには、事前にご相談いただくことをおすすめしています。

  • 使えるケース
    • マンション内装で、
      反りや安定性が求められる
    • 寸法・納まりを事前に整理できる
    • 使いどころが明確な造作・仕上材
  • 避けた方がよいケース
    • 現場判断で使い方が変わる
    • 無垢材の質感・経年変化を重視する
    • 用途や条件が曖昧なまま使う

ポリランバーは、
「使える材料」ではなく
「判断して使う材料」です。

だからトーイツでは、用途や条件を踏まえて、
使うかどうかから相談を受けています。

この材料が現場で成立するか、事前に確認できます

※図面がなくてもご相談いただけます

ポリランバー 仕様・加工対応を見る→

トーイツが大切にしている
「お客様のことを考える」という姿勢は、
素材選びにも表れています。